

玄米は土に埋めれば芽がでて、一粒で何百・何千もの子孫を生み出す生命力があり、体の自然治癒や免疫力を高めます。
胚乳にバランスの良いタンパク質を含み、胚芽に多くビタミン・ミネラル植物繊維が含まれ、人間に必要な40種類の栄養素のほとんどが含まれるので、充分に栄養のバランスがとれおかずいらずといわれています。
玄米の果皮(ぬか層)には放射性物質やダイオキシンの排泄を助けるフィチン酸を含みます。植物繊維が多く、体の余分な脂肪や糖分も吸収しながら体外に排出する力があります。
玄米が含む多量の不溶性食物繊維が唾液や胃液をたっぷり吸収し、胃の中で膨張するため満腹感が得られます。また消化・吸収もゆっくりの為、運動・基礎代謝で脂肪が使われ、脂肪も少なくなります。

玄米には、 食物繊維やビタミンB1・B2・Eなどお米の栄養素のほとんどが含まれています。
| ビタミンB1 | →体の調子を整える |
| ビタミンB2 | →美肌を作る |
| ビタミンE | →細胞や血管の若さを保つ |
| カルシウム | →骨や歯を丈夫にする |
| 鉄分 | →貧血防止 |
| 食物繊維 | →便秘やガン、生活習慣病を防ぐ |
ところが、健康にいいのは、わかっていても・・・
でも、玄米は食べにくい・・・食べにくい玄米の原因は・・・?
一番外側の薄い表皮部分が
| ◎硬いから | ◎エグミ成分がある | ◎食べづらい |
| ◎炊飯が大変 | ◎美味しさの邪魔をしてる | |
だったら、一番外側の表皮部分だけを、無くせばいいのだ!!
そこで、久宝は考えた
だが精米機は、玄米の粒と粒を摺り合せて表皮(ぬか層)を剥ぎ取っていくやり方では、薄い層だけ取るのは無理
今までの精米技術では、不可能じゃ!!
でもどうやって!?そこから試行錯誤の研究が始まりました!!
全く違うアプローチから、してみよう・・・
技術の博士はようやく辿り着きました・・・発想を変えた!!!
薄く削りとる、という発想・・・薄い表皮だけ
>>詳細はこちら
だから・・・
健玄米は、すこやか玄米
一皮むけた美味しさです。
玄米をもっと手軽に、美味しく、栄養を吸収しやすく!!



















